意識が高い系の本質

やりたこと探し専門家コーチの平田淳二です。

やりたいことに意識を向けると、人は自然とその情報を探しにいきます。

例えば、新しいイヤホンを買おうと思っているときは、電車の中では人がどんなイヤホンをつけているかが気になったりするなど、特に購買意識が働いているときは、その方向に目が行き、情報を自然と集めます。

私がコーチングを習い始めた時も、自然にコーチングやNLPなどの文字に敏感に反応した気がします。

だから、何をいいたいのかと言うと、人の意識は行動を変える ということを言いたかったのです。

すこし話が違ってきますが、意識が高い系は、最近では揶揄される言葉になっていますが、本当に意識が高い人は、基本何かを意識して日常を過ごしているのです。それは自分の成長であったり、世界を良くすることであったり、そのことを意識している時間が長いので、その情報を自然と収集し、よりその分野に秀でてきて、行動の変化が起きくるのです。

意識の変化というのは、人そのものを変えるぐらいの力があるのです。

それでは、何に意識を向ければいいの?という問いが生まれてきますが、その答えをストレートに言うと、

心に響くこと これしかありません!

詳しくは次回に

 

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